CrossMission
Cross Geared Transmission
から名前をいただきました。

システムのエンジンであるWindowsのパワーを最大限に引き出してアプリケーションに伝える。
堅牢で高速なシステムの構築を強力に支援します。

「CrossMissionのテクニカルガイドは
こちらです」

※閲覧にはAcrobat Reader 4.0J以降が必要です。


「CrossMissionの導入のお奨めは
こちらです」




業務アプリケーション向けミドルウェアとして東芝テックの長年のWindowsアプリケーション開発実績に基づいた堅牢なフレームワークを提供します。ミッションクリティカルなアプリケーション開発を短期間で行うとともにでき、Webサービス時代に対応した新しいシステムによる新ビジネスの構築ができます。

マイクロソフトが提供するインターネットをプラットフォームとした次世代環境.NET Framework & Visual Studio.NETを使用してインターネットをプラットフォームとする様々な業務システムを構築するためのアプリケーションサーバ環境と、このサーバー上で稼動させるビジネスロジックを実装したユーザープロセスを開発するための開発環境(クラスライブラリ/ウィザード/ツール)を提供します。

CrossMissionの開発環境を利用して作成したビジネスロジックはCrossMissionのアプリケーションサーバを通してWebサービスとしてインターネットに公開可能です。

■.NET Framework & Visual Studio.NETとシームレスな結合
■アプリケーションサーバとしてビジネスロジックの実行をサポート
  (公開Webサービス&後方ビジネスロジック)

.NET上で初のアプリケーションサーバー

プレス リリース

■2002年3月08日 ----プレス リリース2
 世界初 .NET対応のアプリケーション・サーバ/開発環境「CrossMission」を発売

東芝テック株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:森健一)は、昨年2月発表したマイクロソフト株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:阿多親市)との業務提携成果第一弾として、.NET対応アプリケーションサーバ「CrossMission」を発売します。(開発コード名WX.NET)


■2001年2月20日 ----プレス リリース1
 マイクロソフトと東芝テックインターネットを基盤とした流通システム開発で業務提携

〜 インターネットをプラットフォームにした未来ショッピングの実現 〜

マイクロソフト株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:阿多 親市、以下:マイクロソフト)および東芝テック株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:森 健一、以下:東芝テック)はこのほど、インターネットを基盤とした流通システム開発で業務提携を行うことに合意しました。

 今回の業務提携は、マイクロソフトが次世代インターネット戦略として提唱している「Microsoft .NET」(ドットネット)戦略に、流通システム市場のトップベンダーである東芝テックが全面的に賛同し、マイクロソフトが.NET戦略において提供している「.NETフレームワーク」(注1)に、東芝テックの持つソリューションを対応させ、インターネットを基盤とした新たな流通システムの開発を行うというものです。日本国内での両社の業務提携に基づき、今後、マイクロソフト コーポレーションと東芝テックの海外各拠点が協力して、グローバルにこの取り組みを展開していく予定です。

■Itmediaエンタープライズ様にご紹介いただきました。

http://www.itmedia.co.jp/enterprise/0304/22/epn05.html